ライセンス購入のメリット

Officeライセンス購入のメリットをわかりやすくご説明します!

Office 2013 の企業導入にはオープンライセンス版が絶対にオススメ !!

ライセンスの移管が可能(買い直し不要!!)

ボリュームライセンスはPC間でのソフトウェアの移管が可能。PCが変わってもOfficeの買い直し不要!(コスト削減が可能!!)

ダウングレードも可能!!(Office 2010も可能)

ダウングレード権を使い、用途に合わせて旧バージョンのOfficeも使用できます。(バージョン統一が可能!!)

ライセンス管理(資産管理)が安心・簡単!!

オープンライセンスでは、お客様専用のWeb(VLSC)サイトで、購入履歴を確認することができます。(ソフトの棚卸が簡単!!)

オススメポイント1 ビジネスでの利用に最適な機能が備わっているから

    ボリューム ライセンス製品
対象:大規模企業、中堅中小規模企業、団体
パッケージ製品
対象:家庭、学生、個人事業主
    Office Professional Plus 2013 Office Standard 2013 Office Home and Business 2013
PublisherPublisher 高品位なチラシ、パンフレットなど販促資料を簡単に作成し、発行できます。   ◎  ◎  ×
AccessAccess 使いやすいデータベース ツールでデータを管理し、レポート出力することができます。  ◎ ×  ×
InfoPathInfoPath 統一された電子フォームを使用して、効率よく情報を入力することができます。  ◎ ×  ×
SharePoint WorkspaceLync LyncからSkypeを立ち上げての音声通話や、SharePoint経由でソーシャル機能にアクセスすることも可能です。  ◎ ×  ×
Office Web Apps 社内サーバー上でMicrosoft SharePoint 2013 を使用して、Web版の Word, Excel, PowerPoint, OneNote を利用できます。  ◎  ◎  ×
統合ソリューション機能 IRM (情報保護機能), ECM (総合文書管理) などのサーバー連携機能を利用できます。  ◎ ×  ×

オススメポイント2 企業導入をサポートする特典が備わっているから

  ボリューム ライセンス製品 パッケージ製品
  Office Professional Plus 2013 Office Standard 2013 Office Personal 2013
Office Home and Business 2013
Office Professional 2013
1つのライセンス キーを使用した複数台のPCのOfficeのライセンス認証  ◎  ◎ × KMS, MAKといったライセンス認証技術を利用できないので、PC1台ずつ異なるライセンス キーを入れてライセンス認証を行わなければならない。
一元管理のための専用ツールによる容易なライセンス管理  ◎  ◎  × ライセンスをWebで一元管理できるVLSCのツールを利用できないので、台帳で1台づつライセンスを管理しなければならない。また、すべてのパッケージ、メディア、マニュアルなどの部材を保管しなければならない。
旧バージョンのOfficeの使用  ◎  ◎  × ダウングレード権がないため、購入したバージョンのOfficeしか使用できず、旧バージョンのOfficeを使用して社内統一ができない。
Software Assurance の購入  ◎  ◎  × ソフトウェア ライフサイクルの各フェーズにおけるサービス(例:アップグレード権)を提供するメインテナンスプログラムを購入できない。
Office カスタマイズ ツールの
利用
 ◎  ◎  × Office カスタマイズ ツールを利用できないので、Officeをカスタム インストールする際に手間がかかる。
1枚のメディアを使用した
複数台のPCへOfficeの
インストール
 ◎  ◎  × PC1台1台につき、それぞれのメディアを使用してインストールしなければならない。

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〈Office2013ライセンス初心者向け〉

パッケージ製品より購入が難しい?ライセンス購入には他にもこんなメリットが!

ライセンスって何?

ライセンスとは、ソフトウェアを購入する際に、「パッケージを必要数購入」するのではなく、「必要数分のソフトウェアの使用権の許諾を受ける」仕組みです。
メーカーによって様々なライセンス制度が用意されており、 ユーザーの条件に応じたラインセンスプログラムを正しく選択することで、低コストで効率的なソフトウェアの利用が可能となります。

  • 箱、インストールメディア、マニュアル・・・
    もう保管場所がない!
  • 箱はあるのに、
    肝心の中身が見当たらない!
  • 購入する度に増えるシリアルナンバー。
    どれがどれだかわからない!
  • 誰が何のソフトを使っているのか
    把握しきれない!
  • 更新漏れがあった!
    全部やってたと思ってたのに・・・
  • 箱がないので、省スペース。
  • 複数のソフトウェア情報を
    1枚の証明で管理できる!
  • バラバラのシリアルナンバーを
    管理する手間がいらない!
  • オンラインで、らくらくライセンス管理!
  • 更新手続きが簡単なので、管理がらく!

例えば、新入社員用にクライアントPCを10台準備する場合、OSやOfficeなどのソフトウェアを準備する必要があります。
パッケージで購入した場合は、1台ずつ別々のシリアルキーでインストールしなければなりません。また、外箱やマニュアルの保管スペースも考慮しなければなりません。
プレインストールPCと比較した場合は、インストールなどの手間は省けたとしても、PCが故障した際に、他のPCにソフトウェアをインストールすることはライセンス違反となるため、復旧までの間、作業に大きく影響します。
ソフトウェア導入時の初期費用についても、パッケージを必要本数分購入するのに比べて、ほとんどの場合は非常に 安い価格で導入できます。

規模の大小に関わらず、組織でまとめてソフトウェアを準備する場合、ライセンスプログラムを利用することが最適であると言えます。

他にもこんなメリットが!

  • ・ プログラムによって、グループ会社単位でまとめての注文が可能
  • ・ 大規模企業、教育機関、官公庁向けのプログラムを利用することで、さらに低価格で購入可能
  • ・ ソフトウェアバージョンの統一が簡単
  • ・ 購入履歴をWebで確認できる
  • ・ ソフトウェアの更新時期・保有状況を正確に把握できるので、予算化が容易
  • ・ 故障時に、すばやく他のPCにインストール可能
  • ・ 外箱、マニュアルの保管スペースがかさばらない
  • ・ インストールキー(シリアルキー)の一元管理が可能
  • ・ 違法コピー防止

そのほか「複数メーカーのソフトウェアを同時に導入したい。」、「拠点が全国にあるので、相談に乗ってほしい」、「過去購入した製品のアップグレードと新規追加を同時に実施したい」といったご要望にも、ライセンスのプロフェッショナルがお答えいたします。

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