シマンテックエンドポイントプロテクションはここが違う!

シマンテックエンドポイントプロテクションはここが違う!

セキュリティ対策のアプリケーションはどの製品も同じ、価格で選べば良いと思っていませんか?
残念ながらどのセキュリティ製品でも、新しいマルウェアやアプリケーションの脆弱性を悪用したサイバー攻撃など、あらゆる「未知の脅威」に対抗できるわけではありません。
シマンテックエンドポイントプロテクションは、アプリケーションの脆弱性を狙った攻撃や、新種のマルウェアに対抗するリアルタイム挙動分析など、業界初の第5世代セキュリティを標準搭載し、従業員ひとりひとりのPCをサイバー攻撃から守ります。

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アプリケーションの脆弱性に対応する手段とは?

ブラウザやアプリケーションにバグが残っていても、IPSがバグを悪用した攻撃を事前にブロック!

「脆弱性」とはOSやアプリケーションのバグ(=欠陥)の事を指し、通常はすぐに脆弱性を修正する対応パッチが提供されます。
アプリケーションにセキュリティ対応パッチを適用する事で脆弱性攻撃は防ぐことができますが、2014年5月に発見されたInternet Explorerの重大な脆弱性は、しばらく対応パッチが提供されないという事態に陥りました。
このようにセキュリティ対応パッチが提供されない間は、脆弱性を突いた攻撃に対して無力な状態のままになってしまいます。

しかし、シマンテックのエンドポイントプロテクションは脆弱性を突いた攻撃をブロックするIPS機能(PCへの不正侵入を阻止する為の機能)を標準搭載していますので、対応パッチの提供前の脆弱性にも対応する事が可能です。

新種のマルウェア、未知のウイルスに対抗する手段とは?

PCユーザーの画面キャプチャやキー入力などを常時監視し、「不審な行動」を捕えて新型マルウェアを検出!

従来のアンチウイルスは、パターンファイルを使った「指名手配型」のシステムですので、まだ指名手配されていない新種のマルウェアやウイルスを検知するのは困難です。

しかし、どれほど新種のマルウェアが生み出されようとも、その行動パターンには決まった特徴があります。

シマンテックのエンドポイントプロテクションに搭載されたリアルタイム挙動分析は、ユーザーの画面キャプチャやキー入力などを常時監視し、マルウェアの行動パターンの特徴に類似した不審な行動を捕える事で、新型のマルウェアを検出、ブロックします。

そのアプリケーションが安全かどうか他のユーザーに聞けば安心です

PCユーザーの画面キャプチャやキー入力などを常時監視し、「不審な行動」を捕えて新型マルウェアを検出!

未知のアプリケーションの安全性を確認するには、そのアプリケーションの利用ユーザーに聞いてみるのが一番です。そんな発想から生まれた最新のセキュリティシステムが「インサイト」です。

シマンテックのエンドポイントプロテクションには、世界1億7,500万台以上(2013年7月現在)ものPCから、実行可能なファイルの情報を収集し、アプリケーションの安全性を評価するシステムが標準搭載されています。

シマンテックエンドポイントプロテクションは防御力だけじゃない!

シマンテックエンドポイントプロテクションは、脆弱性・未知のマルウェアなどに対する防御力だけではありません。
フルスキャンの所要時間やCPUの使用率など、パフォーマンスについても優れた結果を残しています。

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