Microsoft Officeバージョン比較表

Officeバージョン比較

最新バージョンのOfficeにアップグレードする必要があるのか分からないという方も多いと思います。そこで、最新のOfficeと従来バージョンのOfficeとの機能比較表をご用意しました。
最新バージョンの機能と従来バージョンの機能を比較して、アップグレードの必要があるかどうかご検討ください。
(ボリュームライセンスでのご購入なら、古いバージョンのOfficeを追加でご購入する事も可能です)

バージョン Office2013 Office2010 Office2007 Office2003
発売日 2013年2月7日 2010年6月10日 2007年1月30日 2003年10月24日
メインストリーム
サポート終了日
2018年4月10日 2015年10月13日 2012年10月9日 終了
※メインストリームサポートとは、製品発売直後からの有償・無償サポートサービスの総称です
延長サポート終了日 2023年4月11日 2020年10月13日 2017年10月10日 2014年4月8日
※延長サポートは、セキュリティ更新プログラムの提供と有償サービスが含まれます
Office全般
Windows8(タッチスクリーン)への対応 - - -
Microsoftアカウントでサインインし、最近使ったドキュメントや設定の同期 - - -
アプリケーション開始時にテンプレートと最近使ったドキュメントを表示 - - -
リボンインターフェースと簡単なリボンのカスタマイズ -
バックステージビューにより、開く・保存・印刷などのメニューにすばやくアクセス可能 - -
Word
読みやすく快適な全画面閲覧モード - - -
PDFファイルを開き、テキストやリスト・表を再利用する機能 - - -
写真の編集やエフェクト機能
ナビゲーションウィンドウで、ドキュメント全体の操作が簡単に行える機能 -
複数のユーザーで同じドキュメントを編集する機能 - -
Excel
データで認識したパターンに従って残りのデータを自動入力する機能(フラッシュフィル) - - -
2ステップでデータをグラフやテーブルに変換する機能(クイック分析) - - -
スパークラインを使って簡単にデータの傾向を強調表示 - -
条件付き書式などを使ってデータを見やすく分かりやすくする機能
複数のユーザーで同じドキュメントを編集する機能 - -
PowerPoint
ワイド画面対応の魅力的なテーマを選択して、すぐにプレゼンテーションの作成ができる機能 - - -
プレゼンテーションを発表する際に、セカンドスクリーンを使った新しい発表者ツールの利用 - - -
埋め込み、トリミング、ブックマークや特殊効果をビデオに適用する機能 - -
PowerPointを所有していないユーザーに、オンライン経由でプレゼンテーション画面を共有する機能 - -
複数のユーザーで同じドキュメントを編集する機能 - -
Outlook
閲覧ウィンドウに直接回答を入力して返信するインライン返信機能 - - -
電子メール画面からモードを切り替える事なく、スケジュールなどを確認できる機能 - - -
スレッドビュー、無視機能を使って受信トレイを整理する機能
HotmailやGmailなど、複数の電子メールアカウントを管理できる機能
カレンダーのプレビュー、複数のカレンダービューで簡単にスケジュールを組むことが可能な機能
Outlookソーシャルコネクタを使用して、ソーシャルの状態を表示する機能 - -
Access
ドラッグアンドドロップナビゲーションフォームを使用して簡単にデータ分析する機能 - -
多種多様なデザインやレイアウトでレポートを作成する機能
改良されたマクロデザイナを使用して一般的なタスクを自動化する機能 - -

ボリュームライセンスなら同一エディション内でのバージョンダウンが可能です

ご購入は、エルサットOffice Store
エルサットストアからお見積もり・ご購入